2008年12月18日

12月18日放送分

posted by radiocafe at 23:59| Comment(2) | ON AIR | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
18日「雀のおやど」本当に鶴橋駅から1分でした。開場少し前に到着。
受付の米二師匠を発見!あっ、そのまんまや!(何が?)と安心し、
まずは、ご挨拶を、でも何と自己紹介を・・・
自分で、ハンドルネームを名乗るのも、恥ずかしいし、
とりあえず「明石から来ました」と一言だけ。
「あっ、いつも書き込みくれてる・・・」と師匠の暖かいお言葉、じ〜んときました。

会場は、鰻の寝床のように細長くて、ちょっとビックリ!
座布団が4列、約50席ぐらいでしょうか。
高座の後ろ側が、引き戸(襖)になっていて、
演者さんは、下手の戸を開けながらの入場。
なかなか味がありますね(どんな味やねん!)

「除夜の雪」「胴乱の幸助」全く趣の違う二席を、堪能いたしました。
「除夜の雪」は、個人的には大好きな噺で、雪に覆われた寺の境内の情景が、
本当に目の前に広がってきます。
演じられる方も少なそうなので、ぜひ師匠に語り継いでいってほしいです。

そして二乗さん、ホントに三重県人?
「はてなの茶碗」素晴らしかったです。師匠クラスの出来栄えでしたよ!
私も思わず、一言も漏らさず聞き入ってしまいました(うまい!)

次回は、太融寺楽しみです。丸留さんのフルーツが・・・
鶴橋では1番違いで、悔しい思いをしましたから(笑)
Posted by 明石のけんちゃん at 2008年12月23日 15:50
お礼が遅くなってすみません。ご来場ありがとうございました。細長くて微妙にいがんでいるのがあそこの特徴です。

この間の二席、どちらも嫁いびりが出てくる噺でした。こんなところが共通点だなんて当日まで気がつきませんでしたよ。
Posted by ジーやん at 2008年12月31日 22:44
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